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応募締切:令和4年10月31日(月)まで

自主経営事業
(駐車場事業)

公社駐車場がオープン!

高橋駐車場

■開場:令和4年6月30日(木)
■所在地:江東区高橋13 (都道463号 清澄通り沿い)
■駐車台数:8台(自動車)、 5台(オートバイ)

■料金
[自動車]
 8時~22時 30分 200円
 22時~8時 60分 100円
 昼間最大 2,000円(8時~22時)
 夜間最大 500円(22時~8時)
 ※最大料金繰り返し有り
[オートバイ]
 0時~24時 60分 100円
 入庫後24時間 最大800円(0時~24時)
 ※最大料金繰り返し有り

■備考
[自動車] 長さ5.0m以内、幅1.9m以内、最低地上高15cm以上の車両。
[オートバイ] 長さ2.5m以内、幅1.0m以内。
※EV車両用の充電設備は200Vスタンドです。



●お問い合わせ先
(公財)東京都道路整備保全公社 東部営業所 03-5638-3760
最新情報はホームページでご確認ください。

公益目的事業①
(講習会事業)

区市町村職員を対象とした「電線共同溝整備講習会」を開催しました

都内道路延長の約9割を占める区市町村道の無電柱化を促進していくため、 区市町村職員への技術支援の一環として、東京都建設局道路管理部安全施設課と協働して「電線共同溝整備講習会」を開催しました。

本講習会は、無電柱化事業の経験や技術的ノウハウの蓄積が少ない区市町村職員を対象に、基礎編、実践編からなるオンライン講義と電気事業者の研修センターに備え付けてある実物大モデルを見学いただき、 より理解を深めてもらう講習内容としています。

昨今の新型コロナの影響により令和2年は書面開催、令和3年はオンライン開催と施設見学を見送ってきましたが、 今年は2年越しに施設見学を再開することができました。

今年の講習会は、3日間で延べ325人もの多くの区市町村職員が受講され、アンケートでは“継続して実施して欲しい講習会であった”と好評をいただきました。

当公社では、このような講習会を毎年実施することで、都道のみならず区市町村道の無電柱化のさらなる促進に貢献しております。

本来、地中に埋設されている管路やマンホールを実際に見ていただき、理解を深めてもらいました。

公社が講義した内容は以下のとおりです。
■「電線共同溝事業における (公財)東京都道路整備保全公社の役割」
■「設計時の注意点」 ~設計から施工までの具体例や注意点~
■「施工時の注意点」 ~施工、検査等における具体例や注意点~

みちに関する
「安全安心豆知識」30

速度を守ってSAFETY RIDE!

二輪車の重大事故の大きな原因はスピード超過です。特に、通勤時の事故が多くなっています。スピードを控え、無理な割り込みや追い越しはやめましょう。また、二輪車の死亡事故の大多数は頭部や胸腹部のダメージが原因です。万一の際に命を守るため、ヘルメットが外れないようにあごひもはしっかりと締め、胸部プロテクターを身につけましょう。あなたの装備は万全ですか?
情報提供/警視庁交通部

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NO.68

公社駐車場がオープン!

NO.67

公社駐車場が再開!